特樂通サービス紹介—フェイスブック運営代行サービス

台湾におけるフェイスブック(FB)の利用率は人口の73%です。12歳から55歳まででは利用率はなんと80%を超え、毎週の訪問率も85%という調査結果があります。では日本のFBはというと人口の28%、台湾の普及率の半分にも及びません。
参照データ

Source: http://blog.members.co.jp/article/25935

 

このような背景からFBは、台湾で販促をするには、日本人が考えるよりもはるかに重要なアイテムです。台湾企業は、FBを通じてお客さんと双方向のやり取りを行うのみならず、キャンペーンなど様々な短期施策を機動的に打ちます。

当社では、かねてからご要望の多かったFBの運営代行サービスを開始しました。当社は、部門のスタッフ全員が台湾に住んでいるネイティブの台湾人です。だから台湾のSNSで流行している話題についてもよく把握しています。台湾人でも、日本に住んでいては察知しにくい話題も提供することができるのです。

 

<特樂通のFB運用サービスの特徴>
① 担当者は全員女性で、日系アパレル企業や旅行会社のFB運営経験が豊富です。訪日台湾人で最も多い20~30代女性の興味のポイントを掴むことができます。
② 当社の通信サービスWi-Ho!の会員は訪日頻度の高い層で、FIT比率は8割を超えます。彼らをクライアント様のFBに誘導することができます。
③ 別途費用にて、ブロガー取材や空港でのチラシ手渡しなど、様々な当社独自のプロモーションと組み合わせて集客アップを図ることが可能です。

 

<イベントでファン数の5倍以上にリーチした事例>

 

 

興味がある企業様は、是非お問い合わせ下さい。

 

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